北の水辺で水面や空を眺めての独り言

by kitanomizube
 
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これは江華島事件か?

何故いきなり砲撃なのか不思議だったが、砲撃の前に韓国軍が黄海で軍事演習を行っていたという
それならば、北朝鮮の領土の鼻先で挑発行為をしているようなものだ
まるで江華島事件のようにさえ感じられる
朝日新聞の記事から

〜〜〜ここから〜〜〜
緊迫する朝鮮半島情勢、今後の見通しや想定されるリスク
2010年11月25日
 [ソウル 24日 ロイター] 北朝鮮が23日に韓国の延坪島を砲撃したのを受け、北朝鮮の支援国である中国に対しては、事態沈静化に向けて影響力を行使するよう圧力が高まっている。
 また米国は、朝鮮半島情勢のこれ以上の緊迫化に歯止めをかけようと関係各国と緊密に連携している。今後の見通しや想定されるリスクをまとめた。

 <なぜこのタイミングだったか>
 いくつかの可能性が考えられる。韓国軍は黄海付近で軍事演習を実施しており、実弾訓練を行っていたことを認めている。これを北朝鮮側が本当の攻撃と受け取り、報復行動に出た可能性がある。北朝鮮は韓国の軍事演習について、実際の軍事作戦の煙幕になり得るとして強く警戒しており、米軍と合同演習の場合は特に激しい反応を見せる。
〜〜〜ここまで〜〜〜

ニュースでは、なかなか背景までわからない事が多い。
自分でメディアを掘り起こす必要はあるね

by kitanomizube | 2010-11-25 20:08 | 平和 | Trackback | Comments(1)
 
57年間の休戦を破るの?

北朝鮮が韓国領土を砲撃、韓国軍兵士2名死亡、一般人にも負傷者
毎日新聞の記事から

〜〜〜ここから〜〜〜
北朝鮮砲撃:韓国で兵士2人死亡、民間人含む19人重軽傷
 【ソウル大澤文護、金秀蓮】韓国政府によると、23日午後2時半(日本時間同)ごろ、韓国が黄海上の南北軍事境界線と定める北方限界線(NLL)に近い韓国領・延坪島(ヨンピョンド)に、北朝鮮側から砲弾100発以上が撃ち込まれ、韓国軍基地や民家に着弾した。
〜〜〜ここまで〜〜〜

朝鮮戦争休戦から57年
未だに休戦状態のままとは言え、この時期になってこういう事があり得るのだろうか??
韓国軍も北朝鮮領土内に報復砲撃を行ったようだから、北にも犠牲者は出ているのかもしれない
しかし、元はと言えば一つの国
祖国の統一は、南北両国の悲願であるはずだ
なのに何故、こういう事態が起こるのか理解できない

北朝鮮では、韓国軍の砲撃に対して反撃したと報道しているようだが、
これは朝鮮戦争を始めた北朝鮮が使った手法でもある
Wikipediaから

どちらにしても、後継者が決まったから、その力量を誇示するためなのか、無理矢理結束させるためなのかわからないが
武力の行使は容認できない
即刻やめてほしい

by kitanomizube | 2010-11-24 00:09 | 平和 | Trackback | Comments(0)
 
福島、アジア女王!

北海道ハイテクACの福島選手が、広州アジア大会陸上の女子100mで優勝した\^o^/
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毎日新聞の記事から

〜〜〜ここから〜〜〜
広州アジア大会:陸上 福島、女子百で44年ぶり戴冠
 ■激情
 ◇高速ピッチ、成長証明
 想定外のレースとなった。好スタートから序盤の加速が持ち味の福島が、出遅れた。スタートの反応時間は5番目。中盤を迎えても3、4番手だ。だが、心の葛藤(かっとう)を乗り越えた今季の成長を証明するには、格好のシナリオだったようだ。
 高速ピッチを刻み、左隣の前回覇者、フバイワ(ウズベキスタン)を追う。残り20メートルほどで並びかけ、胸一つ前に突き出たところでフィニッシュ。「本当に、本当に、勝ててうれしい」
 この2年間で、百、二百メートルで6回も日本新をマーク。走るたびに周囲は好記録を期待し、気負い過ぎた福島は期待に応えられないと悔し涙にくれ、楽しく走れなくなった。
 転機は今夏。転戦した欧州のレースでは好不調の波が大きかったが、それを当然と受け止めた。一時の結果や記録に左右されない強い心をはぐくんだ。指導する北海道ハイテクACの中村宏之監督は「海外でもまれ、自分をコントロールできるようになった」とみる。以前の福島なら動揺したかもしれないが、この日は力むことなく一歩ずつ前回覇者を追いつめた。「いろんなことを経験して、たくましく強くなりたい」。福島はそう語る。
 日本の女子短距離の歴史の空白を、福島は1人で埋めてきた。08年北京五輪では56年ぶりに百メートルで出場。09年世界選手権は五輪、世界選手権を通じて77年ぶりに百メートルの1次予選を突破した。そして、この夜。日本女子の44年の空白を埋めたアジアのスプリント女王は、新たな歴史を刻むべくスタートを切った。【井沢真】
〜〜〜ここまで〜〜〜

素晴らしい(^^)
それにしても、右のフバイワ選手の脚、身体・・男子でしょ?(^_^;)
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by kitanomizube | 2010-11-23 23:06 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
 
本当に必要なことは何か

教職大学院が深刻な定員割れだそうだ

毎日新聞の記事から

〜〜〜ここから〜〜〜
教職大学院定員割れ深刻化
 教員の資質向上を目指して設置された国立の教職大学院で定員割れが深刻化している。文部科学省の調査では、08年度は15校中4校、09年度は18校の3分の1に当たる6校で定員割れしており、このうち4校は2年連続だった。私立大を含めた志願倍率は両年度ともに1.3倍と低迷しており、大学からは「大学院で学ぶメリットが明確でない」と制度そのものを疑問視する声も上がっている。
〜〜〜ここまで〜〜〜

そもそも、教員の資質向上に大学院が必要なのか?
教員の高度な専門性とは、大学院で身につく種類のものなのか?
ここが疑問である
当然、一般の教職課程にいる学生にしても、現職教員にしても、ここが疑問だから進学する気にはならないのだろう

教員の魅力を形作る「専門性」とは、専門の教科に関しての高度な専門性で、それも子どもたちに平易に解説できる能力とセットでなければならないと思う
そして、それが専門馬鹿と言われるようなオタク的に高度なだけでなく、他の教科との関連性をも包括した幅広いものでなければならないと思う
そしてそれは、教職大学院で身につく種類のものではないように思う

現在の教育大学で行われている教育内容と合わせて考えると、日本の教育の未来に寒々としたものしか感じないのは私だけか?

大学では学習指導要領の暗記しかさせてもらえず、以前あったような専門的知識・・ゼミによってそれぞれの、一般大学のように一つの事柄について専門的に掘り下げて研究することで身につく知識が期待できないという現実
更に教職員大学院では、「子どもたちの学ぶ意欲の低下、社会意識・自立心の低下、社会性の不足、いじめや不登校などの深刻な状況など学校教育の抱える課題の複雑・多様化する中で、こうした変化や諸課題に対応しうる高度な専門性と豊かな人間性・社会性を備えた力量ある教員が求められている」ので、「新しい学校作りの有力な一員となりうる新人教員、確かな指導理論と優れた実践力・応用力を備えたスクールリーダーの養成」をするのだそうだ。で、具体的に何を?

文科省のサイトから「」内は抜粋

教職大学の教育内容を含めて、本当に必要なことはこんなことかと疑問を感じる

本当に必要なことは、自動車の運転免許と同じで、免許を取ることではなく、その後の実践で、それぞれの事例に対応する中で身につくものだと思う
新人教師は新人教師で、大卒だろうが院卒だろうが、子どもの前に立てば同じだろう
だとしたら、そこからどんなスタートが切れるかで、その教員の人生が決まる
今までなら、よい先輩に恵まれた教員は、良い教師に育つ確率が高いと思う
そして、スタートした後も、例えばここのように、自前で研修を積むことが必要なのだと思う

だとしたら、本当に必要なのは、大学院設置や学習指導要領の暗記ではなく
〜だいたい学習指導要領が信頼に足るものなのか?
ゆとりを掲げた学習指導要領が、導入段階から疑問を投げかけられていたのは記憶に新しいし、理科などは子どもたちに必要な知識はこれだということで、「検定外、理科の教科書」を自前で作ったりしているほどだ。
大学で、以前のような理科の知識が不足しているので、教養課程で以前の高校理科教育程度の学習をしているのは周知の事実だし・・〜
子どもとゆとりを持って向き合う時間だろうし、子どもたちに必要な知識を得られるようにしたり、魅力ある授業を作るための教材研究や資料作り、授業改善の話し合い等に使える時間の確保ではないのか?
そのために必要なのは、教員定数の増以外に方策はあるのだろうか?
これなら現行制度で十分対応可能ではないか?

強いて言うなら、医者のようなインターンシップがあれば良いのかも知れない
教育の現実は、教育の現場にしかないのだから

現状は、文部科学省、あるいは政府が(前政権の)「学力低下」と現場をたたき、世間へのアリバイのために作っただけの制度・・としか思えないのだが・・どう?

by kitanomizube | 2010-11-22 23:28 | 教育 | Trackback | Comments(1)
 
キンカン

キンカン
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北海道ではなじみがない
こんな大きさ
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場所によっては小鳥が食べ尽くすことも・・
メジロとか好きだよね・・・きっと・・・

by kitanomizube | 2010-11-21 23:44 | 自然 | Trackback | Comments(0)
 
切り通し

頼朝は敵が攻めてきたときに
出来るだけ入り口を狭くし、守りやすくするために
狭い切り通しを設けた
その一つ
亀ヶ谷の切り通し
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両側から山が迫り
守る方は準備しやすい地形
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馬が2頭並べるのだろうか
人が来るとその幅がわかる
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by kitanomizube | 2010-11-20 23:42 | 教育 | Trackback | Comments(0)
 
今日はこんな感じで・・

今日はこんな感じで更けていきました・・
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by kitanomizube | 2010-11-19 23:54 | つぶやき | Trackback | Comments(0)
 
日米共同訓練??

こんな時間に戦闘機の飛行音が聞こえている
夜中の1時半だ
スクランブルの激しい発進音ではないが・・・この時間に??
日米共同訓練か?
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日本はいつの間に、こんな国になったんだろう?
首相が「日米同盟」と発言してはばからない
あの劇場政治からか・・

北海道新聞の記事から

〜〜〜ここから〜〜〜
中国にらみ「同盟深化」で一致 日米首脳会談
(11/13 11:16、11/13 13:51 更新)
 菅直人首相は13日午前、オバマ米大統領と横浜市内で会談し、中国漁船衝突事件が起きた尖閣諸島周辺を含め海洋進出の動きを強める中国をにらみ、同盟関係の深化で一致した。大統領は会談後の記者会見で、日本を防衛する決意は「揺るがない」と表明。両首脳は中国からの輸出が停滞したレアアース(希土類)を含むクリーンエネルギー技術開発について高級事務レベルによる政策対話の開始で合意した。
 会談で、首相は環太平洋連携協定(TPP)をめぐり関係国との協議開始方針を決めたことを踏まえ「大きく開国の方向に進んだ。米国とも情報収集を含めて協議する」と説明、大統領は「サポートする」と歓迎の意を示した。
 首相は漁船衝突事件やロシア大統領の北方領土訪問で中ロとの関係が険悪化する中、米国が日本の立場を支持してきたことに謝意を伝え「米国の存在、米軍のプレゼンスがこの地域で重要という意識を国民や近隣諸国が持った」と述べた。
 首相はアフガニスタンへの医療支援について、自衛隊の防衛医官と看護官派遣方針を念頭に「前向きに検討したい」と説明した。2011年度以降の在日米軍駐留経費負担(思いやり予算)に関しては協議加速を確認。大統領は来年春の訪米を招請した。
〜〜〜ここまで〜〜〜

憲法上、日本に軍隊はないはず
だから軍事同盟を指す「日米同盟」という言葉は使わずに来たのが過去ではなかったか・・・

いつの間にか戦後ではなく戦前に
いつの間にか「茶色の朝」になっている気がする

戦争できる国造り
戦争を避ける国造り
もっと進んで、非戦を国際社会に呼びかける国造り
国民が望むのはどれなんだろう?

無関心は危険だ

日本史の過去を振り返っても
経済が発展したのは江戸時代
それは「天下泰平」つまり平和な世の中で安心して商売が出来たから
応仁の乱から続いた戦国の世では、いつ巻き込まれて財産をなくすかわからないから経済は発展しなかった

現代は、まさに天下泰平・・・だったはずだ
永久に天下泰平を望んで作られた憲法
現政権もあてにならないようだ


目覚めよう
平和を守れるのは
国民しかいないのだから

by kitanomizube | 2010-11-18 01:48 | 平和 | Trackback | Comments(0)
 
違憲? 合憲?

今年夏の参院選挙で一票の格差が最大5倍になったことを違憲だと訴えた裁判で
東京高裁は同内容の別々の裁判で違憲判決と合憲判決を出した
もちろん裁判長は別
さあ、この二人の裁判長の今後の昇進はどうなるのかねえ・・・・・注意深く追ってみたいね

違憲判決はこちら
朝日新聞の記事から

〜〜〜ここから〜〜〜
夏の参院選、一票の格差「違憲」 東京高裁で判断割れる
2010年11月17日14時16分
 最大で5.00倍の「一票の格差」が生じた今年7月の参院選(選挙区)は法の下の平等を定めた憲法に違反するとして、弁護士グループが東京の選挙区を対象に選挙の無効を求めた訴訟の判決が17日午後に東京高裁であり、南敏文裁判長は「違憲」とする判断を示した。無効請求そのものは棄却した。
 今年の参院選についての違憲判断は初めて。参院選について高裁レベルでの違憲判断は、1992年選挙に対する大阪高裁の93年判決以来、17年ぶり。最高裁は、同選挙で一度だけ「違憲状態」としたが、不平等を放置した国会の責任まで問う違憲と踏み込んだ例はない。
 今年の参院選をめぐっては全国各地で同様の訴訟が起きている。17日午前には、別の弁護士らが東京選挙区と神奈川選挙区を対象にした訴訟について、「合憲」と判断していた。判決が出そろった段階で、最高裁大法廷が統一した司法判断を示す見通しだ。
〜〜〜ここまで〜〜〜

合憲判決はこちら
朝日新聞の記事から

〜〜〜ここから〜〜〜
参院選、格差是正促す 東京高裁「7月の選挙は合憲」
2010年11月17日15時6分
 最大5倍の「一票の格差」が生じた今年7月の参院選(選挙区)は法の下の平等を定めた憲法に違反するとして、弁護士グループが東京と神奈川の選挙区を対象に選挙の無効を求めた訴訟の判決が17日に東京高裁であり、岡久幸治裁判長は「著しい不平等状態といえず、国会の裁量権の限界を超えたともいえない」と述べ、「合憲」とする判断を示した。無効の請求も棄却した。
 ただし、「投票価値の平等の観点からはなお大きな不平等が存する状態で、国会で、喫緊の国民的な課題として速やかに適切な検討が望まれる」と、格差是正を促した。
 弁護士らは「なぜ5倍でもいいのか説明しておらず不満だ」として上告する方針。
 今年の参院選をめぐっては、別の弁護士らのグループも、14の高裁・支部で同様の訴訟を起こしており、17日午後に東京高裁の別の担当部が判決を出す予定。一審の高裁で実質的な判決が出たのは今回が初めてとみられ、各地の高裁判決が出そろった段階で最高裁が判断を示す。
 7月11日の選挙当日の各都道府県選挙区の有権者数を定数で割って議員1人当たりの有権者数を比べると、約24万人で最小の鳥取と約121万人で最大の神奈川には、5.00倍の「一票の格差」があった。東京とは4.37倍だった。
 憲法は選挙制度の決定を「国会の裁量権」に委ねている。最高裁判例は、一票の格差の視点で違憲と言えるのは、人口の変動で投票価値に著しい不平等が生じ、それが相当な期間続いているのに是正しないことが「国会の裁量権の限界を超える」場合と規定。「6倍未満は合憲」とする判断が定着してきた。
 今回の判決は、「4増4減」とした2006年の公職選挙法改正を受けた前回07年と今回の選挙の最大格差が、それぞれ4.86倍、5.00倍で、改正前の04年選挙の5.13倍より縮小したことなどを挙げ、「5.00倍は、違憲の問題が生ずる程度の著しい不平等状態であるとまではいえない」とした。
 そのうえで、07年選挙に対する09年の最高裁判決にならい、「現行の選挙制度の仕組み自体の見直しが必要になることは否定できない」としたが、検討には時間がかかると判断。参院の改革協議会が13年の次回選挙をにらみ11年中にさらに改正案を提出する方針であることも考慮し、「国会の裁量権の限界を超えたともいえない」とした。
〜〜〜ここまで〜〜〜

どちらにしても格差是正を求めているのだから、早急に国会で応える必要があるだろう

by kitanomizube | 2010-11-17 23:47 | 政治 | Trackback | Comments(0)
 
女子初優勝!

広州アジア大会のソフトテニスで
日本女子が悲願の初優勝を飾った
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毎日新聞の記事から

〜〜〜ここから〜〜〜
アジア大会:ソフトテニス女子初優勝、柔道は小野、上野金
【広州・井沢真】
 ソフトテニスの女子団体で日本が台湾を降し、正式競技となった94年広島大会以降では初優勝。男子は台湾に敗れ、準優勝だった。ダンススポーツではラテンの2種目で日本勢が銅メダルを手にした。
〜〜〜ここまで〜〜〜

優勝を決定づけたのは、NTT西日本の大庭・佐々木組
その佐々木舞は、北海道の静内第三中、龍谷学園高校を経て現チームへ
今年は2度目の皇后杯も取るなど成長著しい

ソフトテニスは日本で生まれた。
そもそもはイギリスからテニスが紹介されたが、ボールの国産化が難しかったためゴムボール(これも輸入)で広がった。後にゴムボールの国産には成功し、普及し始めた。ルールが最初に制定されたのは1904年の事と言われる。
現在はローンテニスとソフトテニスというように完全に分けられているが、以前はその垣根も低く、日本のソフトテニスで育った選手、清水善造がウィンブルドンで活躍し、また1920年のオリンピックでは、ダブルスもシングルスも銀メダルに輝いている。このメダルが、日本のオリンピックでのメダル第1号である。

日本で生まれたスポーツが、過去に植民地支配していた地域で盛んに行われ、その地のチームに勝てなかったというのは時代の皮肉か・・
まあ、スポーツだから、今はきな臭い話しからフリーにしてあげたい

by kitanomizube | 2010-11-16 23:58 | スポーツ | Trackback | Comments(0)


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