北の水辺で水面や空を眺めての独り言

by kitanomizube
 
カテゴリ:車( 40 )
 
良いなあ・・もう一度(^_^;)

新型だけど、コペンのサイト
オープンで二人でキャンプに出かけた話が乗っている
c0046416_61219.jpg

コペンは、オープンにする時屋根をトランクのスペースにしまうので、荷室が極端に少ない。
この辺は幌の方に軍配が上がるところ(>_<)
でも、旧型よりは少し荷室も大きくなったらしい。
それでもキャンプ道具となると簡単ではない。
シートの後ろのスペースなどに押し込んでやっと収めているようだ。
懐かしいな(^_^;)
そんな風にして収納していた助手席の下とかね(^_^;)
そうまでしても、オープンで走りたい(^^)
それがオープンの醍醐味だからね(^^)

by kitanomizube | 2014-09-11 05:59 | | Trackback | Comments(0)
 
面白い(^_^;)

一度乗ってみたい車ではある(^^)
でも、この走りでパンを買いには行けないな(^_^;)

それにしても良いコースだね・・
まるでWRCのSSのようなレイアウト(^^)
走ってみたいかも(^_^;)

by kitanomizube | 2014-09-06 21:21 | | Trackback | Comments(0)
 
良いんだけど、変じゃない?

volvoが、休日に北欧を・・というキャンペーンをやっている(^^)
そのCMの動画


volvoにHasselblad
羨ましいぐらい感じいいんだけど、なんだか違和感・・・
あれ?
北欧なら北半球・・・星の動き、逆じゃない??

by kitanomizube | 2014-06-10 23:34 | | Trackback | Comments(0)
 
初めてのM体験?

勘違いしないで下さい。
いじめられる体験ではありません(^_^;)
BMW M3に初めて乗せていただいた(^^)v
c0046416_6525751.jpg

c0046416_6532871.jpg

wikiによると、多分E46型のクーペ(^_^;)

直列6気筒3.2l で343PS〜360PSらしい(^_^;) NAですけど・・(゜o゜;
ミッションがSMG6速
c0046416_6534985.jpg

これ良いね・・やっぱCVTじゃなあ・・・
エンジンの美味しいところが使えない(>_<)
これは使えるわ(^^)v
何故日本車は使わないんだろう??
燃費も良くなるのにな・・

さすがに脚もシートも良い!
思い出しちゃったドライビングポジション(^_^;)

新車は1000万円超!
めったに乗れない車だね(^_^;)

by kitanomizube | 2014-05-21 06:53 | | Trackback | Comments(0)
 
こういうの良いね

BMWのハイブリッドだそうだ


ただ新型車を開発するのではなく
これからの車を取り巻く世界を予想して、その次代に自動車会社が何ができるかを検討した結果の新型車なのだそうだ
こういう考え方をしなければならないよね

イタズラに排気量と出力を上げるのでは、化石燃料の消費量が増えるだけだ
それでは自動車の未来もないことは、はっきりしている
どんな世の中になっても、今の自動車に求められるような走行性能やスタイルを求めるユーザーもいるだろうしね・・

まあ、それは分かったとして
これ、いったいいくらなんだろうね(^_^;)
i8

実用的なi3が、今月から499万円で売られるそうだ
ならスポーツタイプは?
アルミのフレームにCFRPのボディ
0-100km/hが4.4秒という性能の車・・
1000万円以下ということはないんだろうね(^_^;)

i3の動画もあった
意外にキビキビ走っている
さすがBMWというところか・・(^_^;)


by kitanomizube | 2014-04-09 06:38 | | Trackback | Comments(0)
 
これほしいかも・・

なんとスーパーセブンの軽自動車だそうだ
YAHOONewsの記事から

~~~~~~ここから~~~~~~~
英国製「軽」スポーツカー今春、日本に上陸 熱烈なモーターファンに性能面でも衝撃
J-CASTニュース 1月18日(土)14時0分配信

 英国の名門スポーツカー、「ケータハムセブン」(スーパー7)のエントリーモデルがスズキの軽自動車のエンジンを積み、欧州と日本で発売された。このうち、今春から日本に上陸する「ケータハムセブン130」は、日本の軽自動車の規格(排気量660cc以下、全幅1480ミリ以下など)に合わせており、軽自動車として登録される。

 セブン130が上陸すると、日本では珍しい「輸入軽自動車」となり、熱烈なモーターファンにはもちろんのこと、日本の通商政策にもインパクトを与えそうだというから、驚きだ。

■スズキの3気筒ターボ搭載

 スーパー7は英国の名門スポーツカーメーカー、ロータス創始者の故コーリン・チャップマンが開発した伝説のモデルで、1973年に製造権がケータハム社に渡り、現在は同社が後継モデルを開発・生産している。同社はセブンの新たなエントリーモデルとして、スズキの660cc 3気筒DOHCターボエンジンと5速マニュアルトランスミッションを採用した。

 関係者によると、ケータハムはフォードの4気筒エンジンを採用してきたが、「先進国の排ガスや燃費規制をクリアするには、より高効率のパワーユニットが必要で、欧州で主流となるダウンサイジングの観点からスズキの3気筒ターボに白羽の矢を立てた」という。

 スズキが供給する3気筒ターボエンジンは、かつてはカプチーノ、現在はジムニーに搭載するK6A型で、コンピューターマップなどのチューニングはケータハムが行っている。本国の英国ではセブン160、欧州大陸ではセブン165として発売するが、最高出力は日本仕様の64PSから80PSにパワーアップされる。5速マニュアルミッションは、なんと商用車スズキエブリィのパーツの流用という。

日本仕様セブン130の本体価格は349万6500円
 ケータハム・カーズ・ジャパンによると、日本仕様のセブン130の車両本体価格は349万6500円。最高出力は国内自主規制上限の64PS、最大トルクは10.6kgf/mだが、車両重量は490キロと軽く、0→100キロ加速は6.9秒、最高速度は160キロのパフォーマンスを誇る。これだけ高性能のライト・ウエイト・スポーツカーを、維持費の安い「軽」として所有できるのは、日本のファンにとっては大きな福音だ。

 英国では既に自動車雑誌などで本国仕様の160がテストされ、「スズキのエンジンは8000回転まで一気に回り、右足のスロットルワークで自在にクルマをコントロールできる」などと絶賛されている。

 税金や高速料金など維持費の安い軽自動車は人気で、国内で販売する新車の4割を占めている。ところが、米国などは日本の軽を「輸入障壁」と批判している。「日本独自の規格で税金や高速料金を優遇しており、外国メーカーの参入を締め出している」という論法だ。米国はTPP(環太平洋パートナーシップ協定)交渉などで、軽規格の撤廃を求めている。2014年度の与党税制改正で軽自動車税が焦点となり、2015年4月以降に購入した新車は現行の年間7200円が1.5倍の1万800円に増税となった背景にも、日米摩擦の問題がある。
~~~~~~ここまで~~~~~~~

ケータハムjapanのサイトでも紹介されている

これ、良いね・・ほしいね・・
でも、350万円の軽自動車って、初期投資はデカすぎだよね・・いくら維持費が安くても、増税されたしね・・・

それにしても、1957年に発表されたモデルが未だに生産されているって、すごいことだよね・・。
しかも日本製のエンジンで・・
そういえば、20年ぐらい前のスーパーセブンは、トヨタの2TGの2リッター版が最高のエンジンだったと聞いたことがある。
27のエンジンだよね・・トレノ・・

1957年に発売したのは、あのロータス。
完成品だけでなく、キット販売も多かったという。
自宅のガレージで組み立てた人も多かったらしい。
面白いだろうね・・・プラモみたいだよね・・
やってみたいね・・

by kitanomizube | 2014-01-19 08:37 | | Trackback | Comments(0)
 
普通の人ではないな・・

ラリードライバーのトミ・マキネン選手がニュルブルクリンクで7分55秒という記録を出した時のオンボード映像


あり得ないスピード感・・
実際に運転している時って、どんな視界なんだろうね・・
縁石には乗りまくりだし・・・
まあ、未舗装の路面と比べたら、大した衝撃でもないんだろうな・・
ニュルブルクリンクの24時間耐久レースのGT3クラスのラップが9分22秒とかだったから、それより2分近く早い!
まあ、障害物になる他の車とかいないけどね・・
雨も降っていないし・・
それにしてもすごいスピード・・ホームストレートでは245km/h出てる!
普通の人にはできないね・・

by kitanomizube | 2013-12-02 04:17 | | Trackback | Comments(0)
 
まだ作っていたの?

ワーゲンバスって、まだ作っていたんだね・・ブラジルだけど・・・
c0046416_2020469.jpg

それも、初期のflat4の空冷じゃなく、直4の水冷。だから顔が違う・・(^_^;)
GIZMODOの記事から

~~~~~~ここから~~~~~~~
ワーゲンバスことType2、生産終了記念の最終モデル発売…って!
まだ新車作ってたんだ!
フォルクスワーゲンの長い歴史の中でも、フォルクスワーゲンType2は誰もが忘れられない1台といえるでしょう。愛らしい顔つきとふくよかなボディの魅力は、オリジンたるフォルクスワーゲンType1ことワーゲンビートルと同クラス。1950年から生産が始まったビンテージカー・クラシックカーで、程度のいい車両を見つけるだけでも大変と言われていたのですが…。
ブラジルのフォルクスワーゲンすごい。フォルクスワーゲンType2を現在まで生産していたんですって。
しかし寄る年波ではなく規制には勝てなかったようで、ついに生産終了へ。最後の一花として特別仕様車「Volkswagen Type 2 56 anos - Kombi Last Edition」を発売するそうです。
エタノールとガソリン、どちらも燃料にできるバイフューエル仕様の排気量1400ccの水冷直4エンジンを採用。メーターやオーディオ(Bluetooth対応MP3プレーヤーだ!)まわりにもアップデートの気配を感じますが、エクステリアはまさにワーゲンバス。日本の規制をクリアできるのかどうか難しいところもあるでしょうが、新車のType2が欲しいという方、ラストチャンスですよ!
~~~~~~ここまで~~~~~~~

見たところ、9人乗り?
1400ccっていうから、走りは期待できない・・
9人乗って走るのか??(^_^;)
本当は初期型のflat4がいいけどね・・顔も・・・
でも、こういう車を作り続けているっていうのがすごいね・・
4年に一度型を変えてゴミを増やしていくことの限界は感じているからね・・
新自由主義諸国も見習った方がいい

by kitanomizube | 2013-09-01 20:19 | | Trackback | Comments(0)
 
懐かしい・・

1967年の今日、マツダからコスモスポーツという自動車が発売された。
c0046416_6253132.jpg

コスモスピーつと言えば、ロータリーエンジンを積んだ世界初の量産車で、2人乗りのスポーツカー。
2ローターのエンジンをフロントミッドシップに搭載し、最高速は200kmだったらしい。
でも、1967年じゃ、そんなスピードを出す場所は、なかったでしょうね・・名神高速ぐらい??
東名の開通も1968年だし・・

いとこが好きで、せいさんが終了してかなりたってから購入、レストアしたものを運転させてもらったことがあった・・・。
あくまでも低い着座位置。
ステアリングはナルディが純正。バッテリーは助手席後ろにでかいのが入ってたな。
街中を走っても、誰もが振り向いた(^^)
間違いなく名車の一台だと思う・・・。

by kitanomizube | 2013-05-30 06:25 | | Trackback | Comments(0)
 
ハイブリッドもばかにできない・・

最近のGTカーレースではハイブリッド車が上位を占めているが
また、とんでもないハイブリッドが出てきた
c0046416_4593156.png

以前も紹介したかもしれないが、ポルシェの918スパイダー
朝日新聞の記事から
なんとプラグインハイブリッド
しかもスパイダー・・だから屋根が開く
エンジンとモーター合わせて880psだそうだ

by kitanomizube | 2013-05-21 23:57 | | Trackback | Comments(0)


S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリ
以前の記事
最新のコメント
コメントありがとうござい..
by kitanomizube at 06:59
48%まだあることに驚き..
by 箱だって紙だって at 18:56
コメントありがとうござい..
by kitanomizube at 15:22
災害お見舞い申し上げます..
by n-ono@zeus.eone at 07:23
岬めぐりさん、コメントあ..
by kitanomizube at 06:02
最新のトラックバック
錦織、フェデラー破る金星
from たまりんの気ままなPC日記
ベータ線熱傷の意味
from ペスカトーレ
360と430
from 日常から正方形に切り抜く
厚生労働省
from パソコン 勉強
厚生労働省
from 精進料理
お気に入りブログ
リンク
ライフログ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
関連リンク