北の水辺で水面や空を眺めての独り言

by kitanomizube
 
カテゴリ:スポーツ( 91 )
 
なでしこW杯出場決定

なでしこジャパンがアジアカップの準決勝進出と、W杯出場を決めたようだ。
朝日新聞の記事から

~~~~~~ここから~~~~~~~
吉良だ猶本だ、初選出組が躍動 なでしこ完勝7ゴール
ビンズオン=勝見壮史2014年5月19日01時22分
(18日、日本7―0ヨルダン)

なでしこ、W杯の出場権獲得
 「今回選んだすべての選手を、この3試合でピッチに立たせる。そういう大会のイメージだった」。思惑通り進んだことに、佐々木監督は納得顔だった。

 W杯出場がかかった試合だが、相手は力の劣るヨルダン。若手に経験をつませる格好の機会だったかもしれない。監督は代表初選出の5人全員を送り出した。
~~~~~~ここまで~~~~~~~

記事でも書かれているが、佐々木監督は選手の起用が本当に上手な監督だね。
今回も選出した全選手を起用して、その力を引き出している。新人の活躍が物語っているね。
W杯でどこまでいくかはわからないが、こうやって順調に選手を育てていけば、また夢が見られるかもしれない(^^)

昨夜のヨルダン戦、全ゴールが見られる


by kitanomizube | 2014-05-19 06:07 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
 
すごい! 本物! と思ったら(^_^;)

ちょっと旬を過ぎたけど、錦織がフェデラーを破ってソニー・オープンでベスト4!!
しかもハードコートだ! これは錦織も本物だね!! グランドスラムではないけど、マスターズ格式
北海道新聞の記事から

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錦織、フェデラー破り4強 テニスのソニー・オープン準々決勝(03/27 13:06、03/27 13:49 更新)
 【マイアミ(米フロリダ州)共同】テニスのソニー・オープンは26日、米フロリダ州マイアミで行われ、男子シングルス準々決勝で世界ランキング21位の錦織圭(日清食品)が元世界1位の第5シード、ロジャー・フェデラー(スイス)を3―6、7―5、6―4で破り、4強入りを決めた。準決勝で第2シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)と対戦する。

 錦織は第1セットを失ったが、第2セットを安定したサーブを軸に奪い返し、最終セットも押し切った。フェデラーには昨年5月のマドリード・オープン3回戦に続いて2連勝となり、対戦成績を2勝1敗とした。
~~~~~~ここまで~~~~~~~

と、喜んでいたら、まさかの準決勝棄権って(^_^;)
朝日新聞の記事から

~~~~~~ここから~~~~~~~
錦織圭、けがで準決勝棄権 テニスのソニー・オープン
マイアミ=山口裕起2014年3月29日03時16分
 男子テニス世界ランキング21位の錦織圭が、28日のソニー・オープン(米フロリダ州マイアミ)男子シングルス準決勝を棄権した。大会主催者によると、左足の付け根を痛めたという。

 錦織は今大会、4回戦で同4位のダビド・フェレール(スペイン)、準々決勝では同5位のロジャー・フェデラー(スイス)と世界ランク上位選手を連破。準決勝では、同2位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)と対戦する予定だった。(マイアミ=山口裕起)
~~~~~~ここまで~~~~~~~

16本から、世界ランク4位のフェレールを破り、4決めでは世界ランク5位(と言っても、かつての王者)のフェデラーを破ったんだから期待しちゃうよね・・(^_^;)
でも、さすがに厳しい試合が続いたということか、足の付根を痛めたということで棄権だそうだ。
相手は世界ランク2位のジョコビッチの予定だった(^_^;)
世界の一桁順位を破るところまでは成長しているが、そのレベルで決勝まで行く身体ができていない・・ということになるのかな・・
レベルが上がれば、色々違うだろうからね・・・
次は決勝まで行く身体を作って、また頑張ってほしいね。

by kitanomizube | 2014-03-29 08:20 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
 
どこまで行くのだろう?

女子ジャンプの高梨選手が、結局オリンピック後、全て優勝したそうだ。7連勝で、今季通算15勝/18戦の圧倒的な強さ。
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朝日新聞の記事から

~~~~~~ここから~~~~~~~
高梨7連勝、今季15勝目 W杯ジャンプ女子最終戦
時事2014年3月22日19時19分

 ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子は22日、スロベニアのプラニツァで個人最終第18戦(HS139メートル、K点125メートル)が行われ、既に2季連続の総合優勝を決めていた高梨沙羅(クラレ)が135メートル、132・5メートルを飛び、271・6点で7連勝、今季15勝目、通算24勝目を挙げた。

 伊藤有希(土屋ホーム)は128・5メートル、125メートルの244・9点で自己最高に並ぶ2位となり、総合得点でも3位に入った。日本は国別得点でも1位となった。岩渕香里(松本大)は21位、渡瀬あゆみ(アインファーマシーズ)は25位、茂野美咲(CHINTAI)は27位、竹田歩佳(ライズJC)は28位。(時事)
~~~~~~ここまで~~~~~~~

今季、表彰台に上がらなかったのはオリンピックだけだった。
そのことにも、次のようなコメントを残しているそうだ。
朝日新聞の記事から

~~~~~~ここから~~~~~~~
五輪後、立ち直った高梨 ジャンプW杯、無敵の7連勝
時事2014年3月22日23時00分

 1回目はK点より10メートル先の135メートル。「こちらに来て、一番のジャンプ。着地が難しかったが、最低限はできた」。あまり感情を表に出さない高梨がガッツポーズを見せた。2回目も132・5メートル。段違いの強さを見せつけ、7連勝で最終戦を締めくくった。

 18戦15勝。勝てなかった3戦も2位2回、3位1回。まさに歴史的な快挙を成し遂げた。今季ただ一度、表彰台に上がれなかったのが最大の目標だったソチ五輪の舞台。衝撃的な敗戦に「気分も落ちていた」という。

 だが、日本中から多くの激励を受け、「ここで折れるわけにはいかない」と切り替えた。すぐに立ち直り、五輪後の5戦全てで優勝。早々と2シーズン連続の総合優勝を決めても、満足することなく勝ち続けた。

 常に理想のジャンプを追求する姿勢で、技術的な進歩を成し遂げてきた17歳。五輪の敗戦についても、「いつもの自分ではなかったというより、(メダルの)レベルに達していなかったのでは……。技術も精神面もまだまだ足りない。4年後は同じ失敗をしないように、レベルアップをしたい」。無敵の女王は試練を乗り越え、さらに自分のジャンプに磨きをかける。(時事)
~~~~~~ここまで~~~~~~~

「いつもの自分ではなかったというより、(メダルの)レベルに達していなかったのでは……。技術も精神面もまだまだ足りない。4年後は同じ失敗をしないように、レベルアップをしたい」というコメントだが、謙虚だね・・。
結果が全ての世界で闘っているのだから、こういう言い方になるのかな・・
でも、こう考えて日々を過ごしているなら、今後、ほとんど負けることはなく4年後に繋がるのかもね・・
最大のライバルも復帰してくるだろうけど、まだまだ発展途上だろうからね・・王者自信がね・・
こういう謙虚に自分を磨く姿勢は見習いたいね(^^)

by kitanomizube | 2014-03-23 23:41 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
 
水に浸かって2日間は奇跡に近い

キロロでスノボをしていて行方不明になっていた人が、昨日無事に見つかった
北海道新聞の記事から

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不明のスノボ男性、2日ぶりに救助 北海道・赤井川キロロ(03/11 11:31、03/11 15:36 更新)
 【赤井川】後志管内赤井川村のスキー場「キロロスノーワールド」で、スノーボードをしていて行方不明になっていた札幌市東区北26東19、会社員谷内智和さん(35)は、11日午前8時20分ごろ、道の防災ヘリに2日ぶりに救助された。けがはなく意識ははっきりしているが低体温症で衰弱しており、同管内余市町内の病院に搬送された。

 余市署によると、谷内さんはスキー場のゲレンデ外の沢付近にある雪の穴の中にいるところを、捜索隊に発見された。穴は深さ3~4メートルで、発見時、谷内さんはひざまで水につかり立ったままだったという。

 谷内さんは9日、知人5人とスノーボードをしていた。同日午後1時25分ごろ、最後尾を滑っていたところ、突然、雪の穴に落ちたという。

 谷内さんは「穴から出られなかった。食料は持っていなかった」と話しているという。

 余市署、道警山岳救助隊、自衛隊などが捜索を行い、11日も計約80人が早朝から捜索していた。<北海道新聞3月11日夕刊掲載>
~~~~~~ここまで~~~~~~~

スキー場のゲレンデ外を滑っていたというから、自己責任ではあるが・・
オフピステは新雪で魅力的なんだよね・・
それにしても、水がたまった穴に落ちるなんて、あるんだね・・
しかも、食料もなしで二日間、水につかっていて、助かったというのは奇跡に近いかも
記事にもあるようにハイポサーミア(低体温症)にかかっている。
亡くなるときは、これが多い。北海道では夏でもそうだ。
完走した雪の中なら、外にいるより断然温かいけど、水でしょ?
体温奪われるよね・・
助かってよかったですね(^^)

by kitanomizube | 2014-03-12 06:50 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
 
すごいねえ!!

パラリンピックで狩野選手が2種目制覇!! スキーアルペン種目・・しかも高速系!
北海道新聞の記事から

~~~~~~ここから~~~~~~~
狩野がアルペン2冠、森井は銀 スーパー大回転座位で長野以来(03/09 19:58)
 【ソチ共同】ソチ冬季パラリンピックは9日、ロシア南部のソチで行われ、アルペンスキー男子スーパー大回転座位の狩野亮(27)=マルハン、網南丘高出=が2連覇を果たして2冠となり、日本選手団主将の森井大輝(33)=富士通セミコンダクター=が銀メダルに輝いた。冬季パラリンピックの同じ種目で日本勢が1、2位となるのは1998年長野大会以来。

 前日の滑降を制した狩野は、2010年バンクーバー大会のノルディックスキー距離、新田佳浩(日立ソリューションズ)に続く同一大会2種目制覇となった。

 競技2日目で日本勢のメダルは金二つを含む5個となった。
~~~~~~ここまで~~~~~~~

見るからにバランスが難しそうな座位で、高速系種目というのも怖い気がするが、そこで2種目制覇とはすごい!!
スーパーGは、ワンツーフィニッシュ!
素晴らしい活躍だね(^^)

素晴らしいアスリートだね(^^)

by kitanomizube | 2014-03-10 20:41 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
 
やった!総合2連覇!!高梨沙羅!

高梨沙羅選手が、オリンピック明け最初のWCで、優勝し、2年連続の総合優勝を決めたという!素晴らしい!
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北海道新聞の記事から

~~~~~~ここから~~~~~~~
高梨、偉業に「安心した」 W杯総合V2(03/02 09:18)

 「気持ちよく飛べた。勝てて安心した」。4位に終わったソチ冬季五輪後、初の試合となった1日のルーマニアでのW杯で今季11勝目を挙げ、W杯総合2連覇を決めた高梨沙羅。現地から届いたコメントは、17歳らしい本当に率直な心境に思えた。

 一発勝負の五輪は「初めてプレッシャーの恐ろしさを感じました」と高梨が明かしたように、重圧もありメダルに届かなかった。だが、W杯は14戦11勝で、2位が2度、3位が1度。気象条件に左右されることもある競技で、表彰台を一度も逃していない。昨季世界選手権の覇者サラ・ヘンドリクソン(米国)が負傷で離脱していたとはいえ、高梨の総合力の高さは明白だ。

 全日本の山田いずみコーチ(35)は「五輪が終わって気持ちを切り替えることができたからこその結果。立派です」とたたえた。

 総合優勝のクリスタルトロフィーはW杯最終戦が行われるスロベニアで授与される。スロベニアは高梨の板を製造するメーカーの本拠地で、特注の板は「sara」の名前入り。父・寛也さんは「最終戦がスロベニアと分かった時に『絶対に(総合優勝を)取りたい』と言っていた」。

 世界各地の異なるジャンプ台に合わせる調整能力に優れ、大きなけがもなく勝ち続けた高梨こそ「女王」にふさわしい。(運動部 舩本篤史)<北海道新聞3月2日朝刊掲載>
~~~~~~ここまで~~~~~~~

オリンピックは残念だったかもしれないけど、年間通じて今まで一度も表彰台を逃していない。
総合優勝は、本当に総合的な力があることを示している。
オリンピックの金メダルは、又の機会に(^^)

本文中に出てくる愛用に板は、スロベニアのelanの製品。
このメーカーは、今でこそ有名メーカーだが、かつては無名のメーカーだった。
このメーカーを一流にしたのは、あのインゲマル・ステンマルクだろう。

スウェーデンの天才スラローマーは、WC登場当時は、どこのメーカーの支援も得られず、板も古いものを履いていたのだそうだ。
その天才を見出したのがelanだった。
当時のelanは、おそらくフランスやオーストリアのスキーと比べると、性能は悪かったと考えられる。
何故かと言うと、当時の写真を見ると、ステンマルクの足元で板がたわまず折れ曲がっていたからだ。
これは大きな抵抗になっていたと考えられるが、それでもWCで勝利を重ねていたのだから、天才は本当に天才だったのだろう。
また、デビュー当時に救ってくれたメーカーなので、その後マテリアルを変更せず、使い続けていたのも義理堅い。
そのせいで、elanスキーの性能は飛躍的に向上したであろうことは想像に難くない。

そのメーカーが高梨選手の支援をしている。
おそらく、金額的にも大きな支援だろうし、用具ももちろん特注だ。
高梨選手の意見も取り入れて改良しているのだろう。
オリンピックで金メダルだったら、相当の宣伝効果になっただろうけどね・・
でも、WC2連覇は、それに匹敵する効果だろう。

話がそれたが、これで吹っ切れて、残りのWCも表彰台を逃さず、実力を証明してほしいね。
高梨選手の影に隠れて目立っていないが、3位に伊藤選手が入賞している。
やはり、スーパーエースがいると、引っ張られて周囲も伸びる。
エースに勝てばWCでも勝てるかもしれないということだからね・・
最高の目標だ。
女子の実力がどんどん高まるだろうね。

by kitanomizube | 2014-03-02 14:05 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
 
すごい! 41歳、おめでとう!

ジャンプの葛西選手が銀メダル!
北海道新聞号外の記事をどうぞ(^^)

ある程度年齢を重ねると、引退していくのがトップアスリートの世界。
やはり、体力的に絶頂期にある若者にかなわない部分が出てくるし、故障も多くなる。
それは自然の摂理だし、しかたのないことだが・・
この人は、そのトップのレベルで戦えることを示してくれた。素晴らしい!!
体力や技術を維持することは、並大抵の努力ではないだろうと推測するけど、
それをやり遂げたんだね・・
高梨選手の例を見ても、4年に一度の一種独特の舞台に照準を合わせることは
最強の技術を持ってしても難しい。
そこはさすがベテラン。公式練習をやめてもしっかり合わせたということか・・(^^)

by kitanomizube | 2014-02-16 07:48 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
 
オリンピックは別物なのかな・・

女子ジャンプの高梨選手は、メダルに届かず4位だったようだ。
Wcupで10/13の勝率でも勝てないのだから、オリンピックは別物なんだね・・
まあでも、まだ若いから、これからでもチャンスは有るだろう。
報道で期待を煽り過ぎたかもね・・それがプレッシャーになっていたとしたら可愛そうだが・・
毎日新聞の記事から

~~~~~~ここから~~~~~~~
五輪ジャンプ:女子 高梨は4位でメダルに届かず
毎日新聞 2014年02月12日 04時01分(最終更新 02月12日 04時21分)
 ソチ五輪第5日の11日、ノルディックスキー・ジャンプ女子(HS106メートル、K点95メートル)が行われ、今季のワールドカップ(W杯)13戦で10勝を挙げ、個人総合首位を走る17歳の高梨沙羅(クラレ)は243.0で(1回目100.0メートル、2回目98.5メートル)で4位だった。

 カリナ・フォクト(ドイツ)が247.4(1回目103.0メートル、2回目97.5メートル)で金メダル。ダニエラ・イラシュコ(オーストリア)が246.2(1回目98.5メートル、2回目104.5メートル)で2位、コリーヌ・マテル(フランス)が245.2(1回目99.5メートル、2回目97.5メートル)で3位だった。
~~~~~~ここまで~~~~~~~

オリンピック後のWcupで、是非力を発揮してもらいたい。
真の王者は、年間通じて勝つWcupの総合優勝だと言われているのだから。

by kitanomizube | 2014-02-12 05:39 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
 
強いね・・

女子ジャンプの高梨選手が女子シーズン最多の10勝めをあげた。本当に強いね・・
北海道新聞の記事から

~~~~~~ここから~~~~~~~
高梨、単独最多10勝目 W杯ジャンプ女子第13戦(02/03 00:31、02/03 00:49 更新)
 【ヒンツェンバッハ(オーストリア)共同】ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子は2日、オーストリアのヒンツェンバッハでソチ冬季五輪前最後の個人第13戦(HS94メートル、K点85メートル)が行われ、17歳の高梨沙羅(クラレ)が女子シーズン単独最多の10勝目を挙げ、複合の荻原健司と並んでスキーの日本勢最多となる通算19勝目をマークした。

 高梨は1回目に88・5メートルで2位つけると、2回目に最長不倒の92・5メートルを飛んで245・2点とし、ダニエラ・イラシュコ(オーストリア)を逆転した。
~~~~~~ここまで~~~~~~~

女子ジャンプは今シーズン13試合目。その中で優勝できなかった3試合も表彰台からは外れていない。
これは本当に強いということですね。
オリンピックを前に、金メダル・・と、周囲が騒ぎたくなる気持ちもわかります。
でも、冷静に考えたら、まだ17歳の少女。メンタルが一般の人よりも強そうではありますが、
過剰な期待はプレッシャーにもつながる・・そっと頑張りを遠くから眺めたいものですね。
マスコミの取材はそうはいかないんだろうね・・(^_^;)
オリンピックには最大のライバルも復帰してきそう・・。
まあ、リハビリ明けですぐだから本調子ではないでしょうけどね・・

by kitanomizube | 2014-02-04 05:35 | スポーツ | Trackback | Comments(0)
 
すげ~!!

マー君、ヤンキースに行くんだね・・7年契約161億円だって・・想像できない(^_^;)
北海道新聞の記事から

~~~~~~ここから~~~~~~~
田中将大投手、ヤンキース入り 7年161億円の大型契約 (01/23 00:08、01/23 05:32 更新)
 【ニューヨーク共同】米大リーグ、ヤンキースは22日、プロ野球楽天から新ポスティングシステムを利用して大リーグ移籍を目指していた田中将大投手(25)と7年契約を結んだと発表した。AP通信などによると総額1億5500万ドル(約161億円)の大型契約。

 年俸は6年目までが2200万ドル(約23億円)、7年目が2300万ドルで、総額でも単年でも日本選手史上最高となった。これまでの最高はイチロー外野手がマリナーズと結んだ2008年からの5年契約で、契約金を含め総額9千万ドル、年平均1800万ドルだった。
~~~~~~ここまで~~~~~~~

昨年、日本のプロ野球界で無敗だったエースだからね・・
まだ25歳で、これからの選手だしね・・
こういう評価が出るのは嬉しい半面、良い選手がみんな海をわたってしまうのは淋しいね・・

by kitanomizube | 2014-01-24 18:17 | スポーツ | Trackback | Comments(0)


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